NEWS


「箕面の森アートウォーク2013」開催中/2013/07/24
コンテンポラリーアートギャラリーZoneがプロデュースをしました「箕面の森アートウォーク2013」が、7月17日(水)より箕面・滝道にて好評開催中です。

阪急箕面駅から箕面大滝に至る滝道沿いやその周辺の施設や店舗などに、箕面の自然・歴史的建造物・史話・施設などをテーマにしたサイトスペシフィックなアート作品を設置しています。
http://www.art-gallery-zone.com/artwalk/now.htm

7月27日まで。会場により時間が異なります。
(総合案内所・橋本亭は10:00〜17:00)
*「箕面の森アートウォーク2013・公式ホームページ」のスケジュールにてご確認ください。
http://www.art-gallery-zone.com/artwalk/05/01.htm

ご来場をお待ちしています。


<Minoh no Mori Artwalk 2013>


ヤマダ ヒデキ個展「hide:ハイド されど覆われず 美しく」明日まで/2013/06/26
コンテンポラリーアートギャラリーZoneで開催中のヤマダ ヒデキ個展「 hide:ハイド/されど覆われず 美しく」Printworks & Installation は、残すところあと1日となりました。

ヤマダさんは、現在を生きる私たちが置かれている状況と、その中で美しく生きるということを、写真とインスタレーションを用いてうったえかけます。

6月27日(木)まで、12:00〜18:00。

ご来場をお待ちしています。

<Hideki Yamada Exhibition>


やた みのり展「地平線」開催中/2013/05/24
コンテンポラリーアートギャラリーZoneでは、5月18日(土)より、やた みのり展「地平線」を開催しています。

アメリカ、ニューメキシコ州の荒野に一人住む、やた みのりさんの生活と心境が絵と文字で綴られたコラージュの作品10点を展示。
絵と言葉が溶け合って、荒野の風のように、見る者の心を吹き抜けていきます。

5月30日(木)まで、水・金は休み、12:00〜18:00。

ご来場をお待ちしています。

<Minori Yata Exhibition, "Horizon">


ジョン ディレマス展「回想/Re-collection」開催中/2013/04/15
コンテンポラリーアートギャラリーZoneでは、4月13日(土)より、ジョン ディレマス展「回想/Re-collection」を開催しています。

アメリカ西海岸、サンディエゴ在住のアーティスト、ジョン ディレマスさんは、ファウンドオブジェクトとしての写真を改ざんし、オリジナルの写真とはまた違った意味を捏造し、絵画として提示しています。

4月25日(木)まで、水・金は休み、12:00〜18:00。

ご来場をお待ちしています。

<John Dillemuth Exhibition, "Re-collection" >





グループ展「PRISM 2013」開催中/2013/03/28
コンテンポラリーアートギャラリーZoneでは、3月23日(土)より、グループ展「PRISM 2013」を開催しています。

7人のアーティストの個性が、Zoneというプリズムを通して光を放っています。

4月2日(火)まで、3月29日(金)は休み。12:00〜18:00
アーティストトーク&レセプション:3月30日(土)午後4時〜6時

ご来場をお待ちしています。

<Group Exhibition, "PRISM 2013">


第1回アートサロン in Zone (CLA主催)「その景色の向こう側」/2013/03/09
売れる作品がいい作品なのだとしたら、売れない作品はよくない作品なのでしょうか? 
貧しい暮らしを余儀なくされる芸術家は、「好きなことをしている」のだから貧しさに甘んじなければならないのでしょうか? 
作品は何を規準に評価されるのでしょうか?

美術ジャーナリズム、アカデミズム、マーケットの問題を俎上に上げ、まるで自明であるかのように意識に侵入してくる価値観の来歴を解きほぐすことで、ひずみを乗り越える上での課題について考えてみます。そこから、私たちの創造性が解放される世界をともに展望してみましょう。(京谷裕彰)


今の日本、特に関西のアーティストを取り巻く状況と未来への展望を語り合いたいと思います。
ゲストは多くのアーティストからの信頼を得る批評家、京谷裕彰さんです。
桜井市場の人気店、menu さんの美味しいお料理と、ワインをご用意してお待ち申し上げます。

日時:2013年3月23日(土)午後6:30〜8:00(グループ展PRISM 開催中〜午後6時)
会場:コンテンポラリーアートギャラリーZone
主催:CLA(芸術振興市民の会)
協力:コンテンポラリーアートギャラリーZone

定員:10名(先着順)
参加費:2000円 *簡単なお料理とワインを用意いたします。
参加申し込み:Zoneまで、電話かメールでお申し込みください。
☎080-3106-3177
✉このホームページのGALLERY→CONTACT<mail> *お名前、連絡先を明記してください。

京谷裕彰(きょうたに ひろあき)
1972年生まれ。詩人・批評家。ロマンチストかつシュルレアリスト。社会的に認知されにくい同時代の芸術家の仕事と、美術史・美学・哲学・現代思想の流れとの間に通路を拓き、批評的にバックアップすることを目的にブログ「亰雜物的野乘(きょうざつぶつてきやじょう)」を更新中。現代美術の普及と批評空間の再生を目指す。現代詩雑誌『紫陽(しよう)』元編集発行人(2003年〜2011年)。糸井貫二(ダダカン)師の近況を記録した映画『ダダッ子貫ちゃん』(竹村正人監督,2011年)に出演。


Zoneテーマ展「AGING」開催中/2012/12/26
コンテンポラリーアートギャラリーZoneでは、12月20日(木)より、Zoneテーマ展「AGING」を開催しています。

エイジング(老化)をテーマに、日米20人のアーティストが作品を発表しています。20のヴァリエーションをお楽しみください。

12月29日(土)まで、12:00〜18:00。
28日(金)は休廊。

ご来場をお待ちしています。

<Zone Theme Exhibition, "AGING">


artscapeに、しまだそう個展「0≒Be式」のレビューが掲載されています。
artscapeレビューで、しまだそう個展「0≒Be式」が紹介されました。Zoneのロケーションと空間の個性にもふれられています。
http://artscape.jp/report/review/10066499_1735.html


現行ログ/ [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14]
キーワードスペースで区切って複数指定可能 OR  AND
[TOP]
shiromuku(u2)DIARY version 2.61